写真提供:株式会社大林組
タワークレーンのオペレーターは1日中操縦室で作業を行います。 休憩、食事、トイレもまた操縦室で完結させなければなりません。 「オペレーターは体作りができているので、作業時にトイレは極力使用しないように心掛けています。 しかし特殊(高所)な現場では非常用にトイレを設置しないと緊急対応ができません。 メンテナンスが容易で、設置も場所をとらないラップポンは比較的導入しやすい仮設トイレです。」
(株式会社大林組 辺見主任)
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