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松阪地区広域消防組合消防本部様 トイレ設備は衛生面が決めて

03災害対策08導入事例2011.01.10

平成22年2月に導入された支援車は、災害現場において、活動隊員をサポートし、また、多数傷病者発生時には応急救護所の役割を果す等、管内の安全・安心確保のために導入されました。車内には、キッチンスペース・ミーティングスペース・工具収納庫・トイレが完備されており、サポートに必要な装備はほぼ整っています。災害支援はこのほど、長期スパンの展望から短期のスパンにも対応できるものへと変更しトイレの設置も配管設備等が必要ない簡易トイレが望ましく、その利便性から「ラップポン・トレッカー」が選定されました。
「これまでの災害現場でのトイレは民家でお借りすることもあれば、現場でどうしても処理をしなくてはならないことも多々ありました。この点で、手間をかけずに処理が完了する点でラップポン・トレッカーが適していました。」

(松阪地区広域消防組合消防本部 野呂課長)

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