大切な人、
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いつでもキレイでどこでも設置OK
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安心・安全をお届けします

“ラップポン”の利用シーン

災害、医療、介護、キャンプなど、
“ラップポン”は多くの現場で活躍しています。

  • 災害 ×ラップポン

    2011年3月11日に発生した「東日本大震災」、2016年4月14日(余震)・4月16日(本震)に発生した「熊本地震」、2018年に発生した「平成30年7月豪雨災害」、2019年に発生した「台風15号・台風19号」など、多くの大規模災害において、被災地の避難所に“ラップポン”が導入され、被災者の避難生活を支えました。また、災害時の命にかかわる対策・事前準備として、多くの官公庁・自治体・企業・法人に“ラップポン”が備蓄されています。

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  • 医療 × ラップポン

    新型コロナウィルス対応の最前線で奮闘している医療機関にも“ラップポン”を導入する事例が増えています。“ラップポン”は、排泄や汚物に触れることなく自動で密封処理が可能。その際ウィルスも密閉するため、医療従者や他の患者への二次感染リスクの軽減に役立っています。また、感染患者が使用したマスクやティッシュペーパーなどの密封処理も可能。感染症対策に役立つポータブルトイレとして注目されています。

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  • 介護 × ラップポン

    “ラップポン”は、ご自宅での介護に限らず、多くの介護施設や病院などでも導入されています。介護現場においての排泄の悩み(臭い・不衛生さ・バケツ洗浄の手間)を無くした“ラップポン”は、介護する側とされる側の両方の負担を軽減。精神的にゆとりある介護生活の実現に貢献しています。また、医療機関で感染症対策として利用されている“ラップポン”は、自宅や介護施設での感染予防、二次感染リスクの軽減にも役立っています。

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  • キャンプ × ラップポン

    キャンピングカーや車中泊など、旅行やアウトドアレジャーのシーンでも“ラップポン”が活躍しています。従来のポータブルトイレやカートリッチ式トイレは、汚水タンクの処理や洗浄が大変でした。しかし、“ラップポン”は水を使わないタンクレス、さらに毎回排泄物を個包装し、臭いや微生物(細菌)も遮断するため、レジャー先においても、いつも清潔なトイレを保ちます。また、組み立て式の“ラップポン”は軽量で、持ち運びにも便利です。

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ラップポンとは

水を使わず、臭いも漏らさず、排泄物を自動密封
微生物(細菌)も遮断する新しいトイレシステム

“ラップポン”とは、自動ラップ式排泄処理ユニットを搭載したポータブルトイレ。日本セイフティーが独自に開発した自動ラップ機構は熱圧着によって排泄物を1回ごとに密封し、個包装にして切り離すので、臭いを漏らさず、微生物(細菌)を遮断、お手入れも簡単です。また、個包装に使用する特殊防臭フィルムは、焼却後に有害なガスを発生しません。

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